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| カニカマ君 |
1)独学か授業かの選択なら、コスパの良い授業がおすすめ!
今回、授業以外の勉強や参考書は一切やらないと決めてました。それでも、2018年度の試験問題は、9割前後解けました。6割以上が合格なので充分でした。
2)テキストの理解度チェックの問題は必ずやろう。自信につながる。
テキスト(要点をざっと読むでOK)➡理解度チェック問題(なるほどと理解する)➡テキスト(再確認する)
3)教材は手を広げない。
範囲が広いので一か月前の勉強は忘れる。後で要点だけを見直せるように、まとめる工夫をしておくと良いかも。
4)観光地の名前は棒暗記しない。
面倒でもググって地図で場所や特徴を確認しておく。時間は少し余計にかかるが記憶に残りやすい。急がば回れで。
5)本試験の一か月前になったら、過去問を確認。
少なくとも直近の3年間分は早めに見ておく!
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| Kちゃん |
Kちゃん:わかったーー! 聞いていたら私も旅行業の国家資格を受けたくなってきた!!でも、勉強には多くの時間が必要そうね。
カニカマ君:そうだね。のんびり派の僕は、授業の復習と宿題をガチでやると、毎回少なくて2時間、多いときは4時間程度かかったような記憶。時間が取れない人は工夫が必要だね。
Kちゃん:そうか、カニカマ先輩はヒマだからよかったのね!ついでに神保町のカレー店探訪も楽しめたしね。
カニカマ:・・・(汗)。後輩にヒマと言われると傷つくが、、、返す言葉がない~(せめて余裕があると言われたい!)
Kちゃん:では、言葉が出ないカニカマ先輩に代わり、最後は私が勝手に感想をまとめますねー。
Kの感想:授業が神保町だからと言って、カレー店巡りばかりしてたらメタボになるわよー。たまには古本屋街にも行きなさい!(終わり)
カニカマ:えっ!いろいろ話したのに、、、最後はそこ??
※ちょと休憩タイム:カニカマが通った神保町カレー店の紹介
ランキング 堂々の第1位:キッチン南海
(特徴)美味しんぼ達が一人でふらりと立ち寄る。昭和スタイルの庶民的な洋食屋。
(良かったところ)有名カレー店はどこもお値段がそれなりにする。しかし、ここでは名物の美味しい揚げたてカツカレーが750円。他店の約半分の予算で楽しめる。
カレー以外の日本式洋食も美味い。舌もお腹も懐も満足する。時に行列あり。また店内の席も狭い。でも席に着くとなぜかほっと落ち着ける雰囲気の店。だから総合1位!
(今一歩なところ)外観は一見「町中華」風。男性はこういう店好きだけど、オシャレした女性は入りにくいかも?
このブログは以上で完結です。



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